勧誘しないネットワークビジネス集客法!

マナビス化粧品の良くない噂について調べてみた!

マナビス化粧品


製品の買い込みをせず、赤字や借金をする必要がないビジネスとは?

マナビス化粧品はブランド名ですが、本記事ではその商品を使ったネットワークビジネスのことを「ペイ・グレイス」と呼ぶことにさせていただきます。

マナビス化粧品というと、怪しい商売だとか詐欺だと思っている人が少なからずいると思います。

しかし、実際マナビス化粧品は怪しいのでしょうか?なぜ、怪しいと思ってしまうのでしょうか。

その辺について調べてみました!

怪しいとはどういう意味なのだろか?

怪しいという言葉を辞書で調べてみると

・異様である。

・普通と違っていて変だ。

・はっきりしていないので、信用できない。

・不安定である。

・正体が分からなくて気味が悪い。

などが挙げられます。

マナビス化粧品は今までのビジネスモデルと違い、主婦でも高収入を得られるといったことや、働く時間も自由である点から普通とはいいがたいです。

そもそも日本でお金を稼ぐとなれば、アルバイトやパートをしたり、派遣社員や正社員として雇用されたりして、一定の時間働く必要がありますよね。

そしてシフトの時間などを工夫すればある程度は業務開始(終了)時刻を自由にコントロールすることができるかもしれませんが、それにも限界がありますよね。また、アルバイトやパートともなればそれほど高い時給は期待できません。

しかし、マナビス化粧品の場合は時間的な自由もありますし、時給換算でもかなり高くなるので、やはり一般的な感覚を持った方からすれば「異様」に見えてしまってもおかしくないのではないかと思います。

しかし、そのシステムをはっきり理解できておらず、気味が悪く思っている人が多いと思います。なので、確かにマナビス化粧品は怪しいといえるかもしれません。

実際のところ、普通じゃないから煙たがられるかもしれません。

今、Googleなどで「マナビス化粧品」と検索していただければ、検索候補を見ただけでちょっと妙なものを感じるかもしれませんし、

実際の検索上位サイトをいくつか確認しただけでも風変わりな雰囲気を覚えるしれません。

ただ、だからこそ「こういう普通じゃない雰囲気があるからこそ、普通ではありえないようなビジネススタイルを確立できるのだろう」と考えるようなタイプの人には、とても好かれるのかもしれません。

確かにマナビス化粧品で大成功すれば、一般的な働き方をしていてはあり得ないような高収入となりますので、そういったものが良くも悪くも「普通」であるはずがありません。

そもそもマナビス化粧品は違法であるのか??

もし、マナビス化粧品が違法であるのならば、怪しいか怪しくないとかの話ではなく、ただ行政処分、検挙される問題です。

しかし、実際マナビス化粧品はねずみ講でもありませんし、違法な商売でもありません。

その法的根拠に興味ある方はぜひご自身で調べてみてください。

……と言いたいところですが、今回は私が調べてみたので紹介していきます。

実際、「本当は法に触れるのに、検挙されていない」という可能性もあるかもしれませんしね。

まず、明確に違法である「ねずみ講」では、「会員登録料金」で稼ぎます。

この会員登録料金が非常に高いことが多く、序列が上のメンバーに多く配分されます。

ですが、マナビス化粧品の場合は「アイテムを売ったお金」で稼ぎます。

つまりは、ねずみ講にはアイテムがなくて(アイテムがあるねずみ講も存在しますが、その大半は価値が非常に低いケースがほとんど)、マナビス化粧品にはアイテムがあるということですね。

そして「無限連鎖防止法」において「ねずみ講は違法である」と断言されていますが、
マナビス化粧品は「連鎖販売取引だから合法である」と特定商取引法で定義されています。

他にも色々な根拠がありますが、マナビス化粧品はやはり合法であると言えます。

違法でないのなら、なぜここまで怪しまれるのか?

とにかくマナビス化粧品は違法ではなく合法です。

では、なぜマナビス化粧品は怪しまれるのでしょうか、その理由について考えてみましょう。

まず、マナビス化粧品に関わる人は、熱狂的であり、とてもポジティブであり、信仰的な人が多いです。

そういう人たちをみて、「何か変わっている」「気味が悪い」「異様だ」と感じるのは理解できます。

それをまとめて怪しいという言葉でひとくくりにしてしまっているのではないかと思います。

これはマナビス化粧品に限らずほとんどのネットワークビジネスに言えることなのですが、もっと「落ち着いた雰囲気」を出したほうがそのビジネスが成功しやすくなると感じるんですけどね。

しかし、大半のマナビス化粧品関係者から「異様な熱」がうかがえるのが事実です。

まあ、勧誘に成功すればするだけ自分の稼ぎも大きくなるわけですから、つい熱が入ってしまうのも仕方がないと言えなくもないのかもしれませんが。

ただ、それは「ムードがおかしい」というだけ。

「ごく普通の雰囲気で」「気味が悪くもなく」「異様でもない」雰囲気でセールスをしてきたからといって、そのビジネスが合法であるとは言い切れません。

雰囲気だけで判断せず「本質はどこにあるのか」ということを見ることをおすすめします。

まとめ

これまでの話から結論、マナビス化粧品は怪しいといえるかもしれません。

しかし、それは「違法な商売」「悪いビジネス」という悪い意味ではなく、「普通とは違う」「異様だ」「魅力的である」という意味です!

怪しいという印象は、受け手によって良くも悪くもなるので、一番大事なことは、自分の目と耳で実際に確認してみることです!

セミナーに参加するのがおすすめです。ネットの情報に流されず、自分を信じましょう!

それから、もしもあなたがマナビス化粧品を始める場合は、

マナビス化粧品の評判を落とさない」ということも考えてください。

例えば、強引な手段で勧誘したり、マナビス化粧品の勧誘であるということを明かさずに勧めたりすれば、

当然「マナビス化粧品は怪しい!」と思われてしまいますよね(そもそもやり方によっては法に触れてしまう恐れがあります)。

ですから、マナビス化粧品に関わることになった場合は、ぜひクリーンな方法で紹介などを行うことを意識してくださいね。


強引な商品説明をすることなく、 見込み客を増やしていく方法!

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